ルキアはアイテムリストから何かを取り出した。

ルキア「これこれ、ブルージェルだ。雪男マンからもらったけど、使っていなかったな。せっかく持っているんだから使ってみようか。」
ルキアはブルージェルを使った。

ルキア「すらいむになっちゃったよー。」
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- 2007/06/28(木) 23:01:20|
- ルキアの脳力開発
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SILVER「ルキアくーん!」
ルキア「なんだよぉ。」

SILVER「大魔導士になったよ。」
ルキア「おめでとう!賢者まで後一歩だな。頑張れよ。」
SILVER「うん・・・。でもね、最近調子が悪いんだ。ドラゴン組から予選落ちが続いてサイクロプス組まで落ちてしまったんだよ。」
ルキア「あらあら。その後優勝はしたのか?」
SILVER「サイクロプスでも優勝できなかったよ。なかなか優勝できないので、ミランダ先生に組を落としてくれと頼んだんだ。そしたら・・・。」

SILVER「グリフォン組に落としてくれたよ。」
ルキア「ちょ、ちょっと。やりすぎじゃないか?」
SILVER「1回目は調子が悪くて1回戦落ちだったけど。」

SILVER「2回目で優勝したんだ。久しぶりの優勝だよ。」
ルキア「グリフォンで優勝して嬉しいか?」
SILVER「嬉しいよ。下の組でも優勝は優勝なんだから。ケルベロス組では2位だったよ。惜しかったね。」
ルキア「まあ、次頑張れよ。」
SILVER「今日は遅いし、また明日だ。」
翌日・・・
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- 2007/06/27(水) 21:50:59|
- QMA
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ルキア「どーも、ルキアです。」
タイラー「タイラーです。」
ルキア「今日から新コーナー『ルキアとタイラーのグルメトーク』が始まるぜぇ。」
タイラー「このコーナーは過去に俺たちが食べた食べ物を紹介するぞ。まずはこちらから。」

ルキア「タイラー、おまえジャンクフード好きだな。ビッグマックなのかな?」
タイラー「違うよ。これは、”メガてりやき”というんだ。前に期間、数量限定で販売されたメガマックっていうのがあって、これは兄弟みたいなもんなんだ。ちなみにこれも7月までの期間限定商品さ。」
ルキア「へぇー。」
タイラー「味は普通のてりやきバーガーと変わらなかったよ。」
ルキア「てりやきバーガーを大きくしただけなんだ。」
タイラー「お次はこれ。」

ルキア「アイスクリーム?」
タイラー「アイスクリームに間違いないんだけど、これは”マックフルーリー”っていうんだ。砕いたクッキーなどを混ぜて練りこんだアイスクリームというところかな?」(写真はオレオです)
ルキア「おいしそう。食べたいな。」
タイラー「最後はこれだよ。」

ルキア「三角マンゴーパイだー!」
タイラー「三角パイが新しくなったから食べてみたんだ。マンゴーの味がしたけど、いまいちだったぜ。前食べた三角チョコパイの方が美味しかったよ。」
タイラー「『ルキアとタイラーのグルメトーク』いかがでしたか?」
ルキア「次回は俺たちが大好きなポテトチップスの話をします。お楽しみに。」
- 2007/06/22(金) 21:58:32|
- 食べ物の話
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研究所にて…
ユーリ「ルキア君、今えてがみ広場の投稿を募集しているよ。」
ルキア「で、今回のお題は何だ?」
ユーリ「今回は『大評判の手作りカレー!みんなには内緒で隠し味にいれたものは?』だって。」
ルキア「兄貴にぴったりのお題じゃないか!」
アンジェロ「さてと、今夜はカレーにしようか。」
ルキア「兄貴が作ってくれるの?」
アンジェロ「ああ。せっかくだから、ユーリ君も誘っていく事にするよ。」
ユーリ「ありがとうございます!」
ルキアの家にて…
アンジェロ「出来たぞ。」

ルキア「シーフードカレーか。うまそうだな。」
ユーリ「いい匂い…」
アンジェロ「では、いただきます。」
一同「いただきまーす!」
ルキア「うっめ―!!」
ユーリ「いつものカレーと違う・・・アンジェロさん、何か入れたんですか?」
アンジェロ「生クリームを入れたんだ。」
ユーリ「生クリーム?」
アンジェロ「生クリームを入れたことでまろやかな味になるんだ。」
ルキア「へえー。」
ユーリ「ルキア君、これえてがみのネタにしない。」
ルキア「でも、どうやって書くんだよ。」
ユーリ「『生クリームを入れます』でいいんじゃない?文章だけでもいいんだし。」
ルキア「そうだな。今回のえてがみのネタはこれに決めた!」
今回はカレーの隠し味のネタでした。
たまたま生クリームがあまったので仕上げにいれてみました。
いつもと違う味で美味しかったです。是非試してみては。
- 2007/06/21(木) 21:35:19|
- 料理に挑戦!
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今回はSILVER@セリオス君のみプレイ。
ドラゴン組からスタート。結果は1回戦落ち。過去の戦績が悪いので即フェニックス行き。
フェニックス組は3回戦までいけた回もありましたが、1回戦落ちばかりしていたためサイクロプス組まで落ちてしまいました。
サイクロプスでは決勝にいけても2位とか3位ばっかり。3回連続2位なんてこともありました。結局優勝はなし。
平均順位が6位なのでケルベロス組に落ちませんでした。あーあ、下のクラスに落ちたいな・・・。
20回近くプレイしたので現在は魔導士1級です。次回は大魔導士目指します。
- 2007/06/19(火) 23:13:36|
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ある日のアカデミーにて・・・
SILVER「やっぱドラゴン組は厳しいよ。」
MAGIE「1回戦突破できるのが難しいよね。」
SILVER「あと、どの形式にしても回答速度が速いよ。キューブクイズで僕が答えを入力しているときにほかの人はランプがついているし。」
ルキア「ドラゴン組ってカオスなんだな…」
エリザベス「みなさーん!」
ルキア「べス!」
SILVER「エリザベスちゃん!」
エリザベス「第1賢者候補を発表するために来ました。」
ルキア「第1賢者候補?」
SILVER「優勝回数が一番多い人が第1賢者候補になるんだって。」
エリザベス「それでは発表します。一番優勝回数が多かったのは・・・」
ルキア「多かったのは?」
エリザベス「私、MAGIEさん、SILVERさんの6回です。」
ルキア「俺以外6回も優勝しているのかよ!」
MAGIE「これじゃ、一人に絞れないわね。」
エリザベス「今度は正解率が一番高かった人を賢者候補にしましょうか。えーと、正解率が一番高かったのは・・・」
エリザベス「SILVERさんで、正解率は64.68%です。第1賢者候補おめでとうございます!」
SILVER「えっ、僕が第1賢者候補?」
ルキア「納得いかねぇ。俺が主役だろ?」
MAGIE「シルバー、賢者目指してがんばってね。」
SILVER「うん。がんばるよ!」
第1賢者候補が決定しました。
これからはSILVER君が賢者を目指します。
賢者になったら、白制服を着せようかな。
ちなみに、正解率はルキアが62.17%、MAGIEが58.25%
エリザベスは64.56%でした。
- 2007/06/18(月) 12:43:40|
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この記事は6/16日に行われたM.A.X&FTN合同オンオフに参加したときのレポートです。
ある日のアカデミーにて・・・
SILVER「先週の土曜日に行われたM.A.X&F.T.Nの合同オンオフイベントがあったよ。僕たちは夜の部(19:03〜21:43)で参加したんだ。」
MAGIE「私がオンオフ前にアイス(回線切れ)で優勝してフェニックス組にいったので、飛び込みで19:03の回に参加したわ。
でも、誰ともマッチングしなかったわ。結果は1回戦落ちだったわ。」
SILVER「そのあと、僕が19:23、19:43の回に、エリザベスちゃんが20:23分の回に参加したけどオンオフ参加者はいなかったよ。19:43の回の2回戦(四文字言葉クイズ)でヤンヤン使いが「シルバー」と呼びかけてくれたんだ。僕のこと知っているのかな?うれしいよ。
20:23、20:43の回には参加せず通常トーナメントをやったよ。」
MAGIE「私は優勝してドラゴン組に行ったわ。自分以外全員COMだったけど。で、21:03の回に飛び込みで参加したわ。」

MAGIE「アドル君とマッチングしたわ。1回戦落ちだったけど、オンオフ参加者とマッチングできてよかった。」
SILVER「21:23分以降は参加せず普通にトーナメントをプレイしたよ。」
MAGIE「ドラゴン組のトーナメントで・・・」

MAGIE「サリアさんと賢王の人とマッチングしたわ。結果は1回戦落ち。○×だったので呼びかけもできなかったわ。」
SILVER「サリアちゃんって白金賢者だったっけ?ペットの名前も違うし・・・」
ルキアが来て・・・
ルキア「マギー、シルバー、何の話をしているんだ?」
SILVER「オンオフの話をしていたんだよ。ルキア君は参加していないから知らないよね。」
ルキア「俺は普通にトーナメントをプレイしたよ。優勝してサイクロプス組に行ったぜ!長かったよー。」
SILVER「ルキア君、おめでとう。サイクロプス組はどうだった?」
ルキア「決勝戦で4位だったぜ。」
SILVER「その調子でがんばろうね!」
というわけでM.A.X&F.T.N合同オンオフ簡易レポートでした。
あんまり参加できなかったのが心残りかな。
次回はルキア君も参加させようかなと考えています。
おまけ
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- 2007/06/18(月) 12:17:24|
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SILVER「ミランダ先生から謎の本を受け取ったんだ。」

SILVER「なんだろう?」
SILVERは魔導書に挟まっている紙を見た。
SILVER「何か書いてあるね。なになに?”この本は賢者でないと持てません”??
ということは今は持てないってことだね。」

MAGIE「うーん、重たいよー。」

ルキア「うわっ、持ちあがんねー。」
SILVER「二人とも魔導士になったんだ。で、何やっているの?」
ルキア「ガルーダ先生から魔導書をもらったんだけど・・・その本がすごく重くて・・・全然持ちあがんねぇんだ。」
MAGIE「うーん、ふんっ!(魔導書を押す)」
SILVER「MAGIEちゃん、ルキア君、この魔導書は賢者にならないと持ち上げられないんだよ。今は無理して持とうとしないの。」
ルキア「ああ、分かったよ。」
MAGIE「分かったわ。」
二人は魔導書を持ち上げるのを止めた。
「きゃあああああ!」
ルキア「何!?」

エリザベス「た、助けてぇ!!」
ルキア「本の下敷きになってる!助けないと!」
SILVER「今助けるね。」
3人がかりで魔導書をのけた。
ルキア「ふぅ・・・」
SILVER「とても重いね。」
エリザベス「ありがとう、助かりました。」
SILVER「エリザベスちゃんも魔導士になったんだ。」
MAGIE「でも、これからが長いよね。」
ルキア「1級昇級するたびに110個いるもんな。」
というわけで、4人とも魔導士になりました。
これからはもっとも優秀な成績を収めた生徒を第1賢者候補にします。
M.A.X&FTN合同オンオフレポートや最優秀生徒発表は明日書く予定です。
- 2007/06/16(土) 23:50:30|
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脳開発研究所にて・・・
ユーリ「何か所長が大事な話をするみたいだね。」
ルキア「何の話だろ?」
アンジェロ「また脳の機能の話だろ?」
ユーリ「あっ、所長が来たよ。」
所長「ウォッホン、今日は脳についての話をする。」
ユーリ「どんな話なんですか?」
所長「認知症についてじゃ。」
ルキア「にんちしょう?」
アンジェロ「ルキア、認知症というのはな、脳の機能が徐々に失われていく病気なんだ。少し前のことを忘れたり、家族や周りの人の名前が思い出せなかったり、自分のしたことを忘れたり・・・最終的には寝たきりになるんだ。原因や予防法などは分かってなくて、投薬治療で遅らせるしか方法は無いんだ・・・」
ユーリ「怖いね。」
所長「アンジェロ殿、よく勉強しておるな。では、認知症は大きく分けて3つのタイプがあるのじゃが、どんなものがあるか、答えなさい。」
アンジェロ「アルツハイマー病があるのは知っているんですが・・・」
所長「さすがにそこまでは知らないか・・・一つはアンジェロ殿が言ったアルツハイマー病、二つ目は脳血管性認知症、三つ目はレビー小体型認知症じゃ。」
ルキア「脳血管性認知症にレビー小体型認知症か、よくわかんないな。」
所長「脳血管性認知症はな、脳梗塞や脳出血が原因で発症するんじゃ。しかし、この病気は生活習慣を良くすることで防ぐことが出来るぞ。」
ユーリ「そうですか。じゃ、レビー小体型認知症というのは何でしょうか?」
所長「レビー小体型認知症は、他の認知症と違い見えないはずのものが見える幻視などの症状が現れるのが特徴なんじゃが、それ以外は異常が無いためあまり気付かれないんじゃ。この病は進行が早くてな、数年で死に至ることもあるんじゃ。この病気もアルツハイマー病同様予防法が見つかってないのじゃが、前兆となる症状を見極めることで早期発見につながり、症状を遅らせることができるぞ。」
ルキア「どんな症状なんだ?」
所長「それはな・・・」
所長は認知症の前兆となる症状を色々教えてくれた。
そして、簡単な問診や心理検査を受けた。
異常は無かったようだが、将来自分が認知症になったことを考えると
恐ろしくて・・・。
この間、「たけしの本当は怖い家庭の医学」の認知症特集を見ました。
いろいろ勉強になりました。
これ以上書くと長くなりますので割愛します。
もっと詳しく知りたい人は検索サイトなどで調べてください。
- 2007/06/15(金) 22:35:25|
- ルキアの脳力開発
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今回はエリザベスのみプレイ。決勝進出は3回、優勝は1回です。
(あとの2回は2位と4位)。
なんとかオンオフまでにフェニックスにいけたので良しとしましょう。
追記は問題コーナーです
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- 2007/06/13(水) 21:04:10|
- QMA
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SILVER「MAGIEちゃん、購買部で夏服が追加されたの知ってる。」
MAGIE「いや、初めて聞いたけど。」
SILVER「どんなデザインなのか、購買部に行って確かめてみよう。」


SILVER「男子は半袖のカッターシャツの上にベストを羽織っているね。アカデミーの合服の半袖バージョンというところかな。」
MAGIE「女子はノースリーブだわ。」
SILVER「どう?気に入った?」
MAGIE「いまいちだわ。ノースリーブというところがいや。大体学校の夏制服は半袖でしょ?」
SILVER「そうだね。男子は半袖な分まだましだけど、ベストを羽織っているから暑苦しく見えるよ。」
MAGIE「上着が白じゃないしね。」
SILVER「白制服とかぶるからかな。」
というわけで、アカデミーの夏制服レビューでした。
男子は半袖、女子はノースリーブ、サンダースは長袖(合服)です。
私が想像していたのと違ってがっかり。
ちなみに、私が想像していたのはこちらです。(絵が下手ですみません)

絵では青色に塗られていますが、本当は上着のライン?とズボン(スカート)が藍色です。
夏服は女子のみ藍色のリボンつきです。男子はリボンをつけません。
- 2007/06/12(火) 23:28:27|
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こんにちは、ユーリです。主任研究員になりました。
「クルクルチャンピオンシップ」が開催中なので僕も2回ほど参加してみたよ。
1回目は言語チャンピオンが参戦していたよ。結果は4位。
2回目は3位だったよ。
通常対戦の結果は3位。久しぶりにやったから悪くなったのかな。
また「投稿!えてがみ広場」やるんだって。今度はどんなお題なのかな?
- 2007/06/08(金) 21:20:04|
- ルキアの脳力開発
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MAGIE「なにその格好は?」

SILVER「『アミノハッチのぼうし』だよ。アミノサプリキャンペーンに応募してもらったんだ。」

エリザベス「私は『アミノウッチのぼうし』をかぶってまーす。」
ルキア「シルバー、その帽子似合ってるよ。」
SILVER「みんな、トーナメントはどうだった。」

エリザベス「私は上級魔術士になりました。」
MAGIE「私は優勝してフェニックス組にあがったんだけど、すぐサイクロプスに落ちたわ。」
SILVER「フェニックス組はレベルが高いから仕方が無いよ。僕は・・・」

SILVER「優勝してドラゴン組になったよ。」
エリザベス「ドラゴンですか!」
MAGIE「すごーい!」
SILVER「いや、まぐれだったんだ。順番当てで分からない問題があって適当に答えていたら単独正解したんだ。運が良かったのかも。」
ルキア「ドラゴン組か・・・俺なんか2回決勝に行って2回とも2位だったぜ。
いつになったらサイクロプスに行くんだよ。」
SILVER「残念だね。」
MAGIE「ルキア、ありがとう。あなたの自習ノートが役に立ったわ。」
ルキア「は?」
MAGIE「今日四択で『2007年にUEFA(欧州サッカー連盟)の会長に就任した元サッカー選手は?』という問題が出たの。」
ルキア「それって”プラティニ”じゃ・・・」
MAGIE「正解よ。」
ルキア「タイラーと一緒にやったから知ってるだけだよ。タイラーが言った豆知識が別の問題で役に立つとは。」
エリザベス「ルキアくんに見てほしい問題があります。」

ルキア「声優の問題か。『幽☆遊☆白書』なんてしらねぇし。
で、ひのきやまナントカって誰だ?」
エリザベス「”ひやまのぶゆき”でしょ。QMAのレオン役の声優ですよ。」
ルキア「へー、QMAのキャラの声も担当しているんだ。」
というわけで、エリザベスも上級魔術士になりました。
エリザベス以外は上級1級です。次は魔導士目指して頑張ります。
SILVERはまぐれで優勝してドラゴンへ、すぐにフェニ落ちしますけどね。
他のカードが上のクラスに行く中、ルキア君はずっとケルベロス組にいます。
早くサイクロプスに行かないと、
オンオフ参加できなくなっちゃうよ。
おまけ
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- 2007/06/07(木) 21:55:22|
- QMA
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翌朝・・・
MAGIE「おはよう。」
SILVER、ルキア「おはよう。」
MAGIE「もうレオンと会えなくなるんだね。」
ルキア「寂しいな。」
MAGIE「卒業式が終わるまで、ここで待ちましょ。」
その頃、会場では初等科(小学校)の卒業式が行われた。
卒業証書授与、校長先生から卒業証書が渡される。
それを受け取るレオン。
卒業式終了後、校門前にて・・・
ルキア「レオーン!!」
レオン「ルキア兄さん。」
SILVER「今日はレオン君にお別れの挨拶をしに来たんだ。」
ルキア「レオンにはお世話になったよ。」
一同「レオン君、卒業おめでとう!」
SILVER「中学に行っても、僕たちのこと忘れないでね。」
ルキア「アカデミーで学んだこともな。」
レオン「みんな、ありがとう。」
レオンが涙を流した。
MAGIE「泣かないでよ。私だって別れはつらいわよ。」
MAGIEはレオンを抱いた。
レオン「みんなだって泣いてるくせに。」
SILVER「寂しいんだよ。」
レオンの親「レオン、帰るわよ。」
レオン「はーい、すぐ行くよ!」
レオン「ルキア兄さん、MAGIEさん、SILVERさん。お世話になりました。」
レオンは学校を後にした・・・
ルキア「レオン、さよなら・・・」
翌日は3学期の修了式でした。
校長先生は学校が地上に移転すること
改装のために2ヶ月間学校が休みになることを
おっしゃっていました。
修了式が終わった後・・・
MAGIE「さーて、元の時代に戻ろうか!」
SILVER「うん!」
ルキア「元の時代に戻れー!」
アカデミーの教室にて
SILVER「元に戻ったね。」
教室に入る
MAGIE「おはよーう!」
教室にはエリザベスがいた。
ルキア「ベス!?」
エリザベス「うふふっ、もう夕方ですよ。」
一同「へ?」
エリザベス「それに、先輩方はなぜ冬服を着ているのですか?」
ルキア「おかしい?」
エリザベス「今日から夏制服でしょ?」
一同「えーっ、もうその季節?」
エリザベス「全くもう。」
というわけで、ルキア君たちは3の時代でレオンにお別れの挨拶をしました。
その1でアメリア先生が「卒業式や修了式の準備でトーナメントが出来ない。」
といっていましたが真相はこれです。
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- 2007/06/04(月) 22:45:49|
- QMA
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授業終了後、校門にて・・・
MAGIE「はぁ、もうトーナメントは出来ないのか。やりのこしたことあったのに。」
SILVER「4で達成すればいいじゃない。」
MAGIE「そうね。」
アンジェロ「ルキア、もう来ていたのか。」
母「早いわね。」
ルキア「あ、兄貴。なんで母ちゃんまで来ているの。今日は授業参観だったっけ?」
母「今日はアンジェロの卒業式でしょ。」(※高等部(現実世界の高校)の卒業式という設定です)
ルキア「そうか、そうだな・・・」
MAGIE「アンジェロさん卒業するんだ・・・」
SILVER「今日は気持ちよく卒業生を見送ろう。」
MAGIE、ルキア「うん!」
卒業式終了後・・・
MAGIE「アンジェロさん、卒業おめでとうございます!」
アンジェロ「ありがとう。」
ルキア「もう兄貴と一緒に学校に行けないんだね。(泣)」
アンジェロ「ルキア、泣くなよ。」
MAGIE「もうアンジェロさんと一緒に勉強することは無いのね・・・」
アンジェロ「そんなことないよ。卒業してもお前たちの勉強のサポートはする。
分からなかったらいつでもおいで、教えるよ。」
ルキア「ありがとう・・・」
...続きを読む
- 2007/06/03(日) 22:41:28|
- QMA
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今回はルキア君たちが3の頃に戻るというお話です。
前のブログに書けなかったエピソードもあります。
ある日のアカデミーにて・・・
MAGIE「ルキア、おはよう。」
SILVER「ルキア君おはよう。」
ルキア「おはよう。」
SILVER「自習はちゃんとやった?」
ルキア「ああ、やったよ。タイラーに手伝ってもらったけど。」
SILVER「まあ、いいでしょう。」
ルキア「なあ、3の頃に戻ってみないか?」
SILVER「なんで?」
ルキア「やり残したことがあるんだよ。俺たち、レオンにさよならも言ってなかっただろ。」
SILVER「そうだね。」
MAGIE「過去に戻る魔法、使ってみましょ。」
一同「せーの。」
SILVER「3の頃に戻れ〜!!」
3の頃に戻る
ルキア「あれ?俺たち白制服を着ている。」
MAGIE「私も。」
SILVER「僕は変わってないけど。」
ルキア「うっー、寒い。」
SILVERが携帯電話を開いた。
SILVER「1月29日になってるよ。」
ルキア「だから寒いのか。」
SILVER「アメリア先生、おはようございます。」
アメリア「おはよう。」
ルキア「俺たち、トーナメントに参加したいんだけど。」
アメリア「卒業式や修了式などの準備で忙しいから、トーナメントはやってないわよ。」
ルキア「そうか。」
アメリア「今日は皆さんのために特別授業をします。」
一同「はい!」
アメリア「まずはこの問題から。」
(全て3からの問題です。形式は四択、連想です。)

SILVER「難しいなぁ。」
ルキア「(3番をさして)”シャングリ・ラ”かな?」
アメリア「ルキア君、違うわよ。答えは4番の『ザ、ペニンシュラ』よ。」
アメリア「最後にもう一問紹介するわ。」

SILVER「郵便物の問題か、むずかしいね。」
ルキア「わかんねぇよ。」
アメリア「ちょっと難しかったかな。答えは1番の『第1種郵便物』よ。今日の授業はこれまで。」
つづく・・・
- 2007/06/01(金) 23:56:06|
- QMA
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